Corridor to Hawaii

10/12/2012

You've got your priorities backwards.

もともとJALが好きだった。いや今でも好きなのだが。。。
数年前から航空会社、特に日本航空の成田ラウンジの充実ぶりは他社のそれを圧倒している。Dsc006701Dsc006831_2 
綺麗なシャワー室もあれば、マッサージもあり、食事やお酒なども充実しているし、第一眺めが抜群であるから私などは此処に数日滞在したくなるくらい好きな場所でもある。
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しかし・・・・・最近少し疑問を感じると言うよりだいぶんに不満があるのである。

もちろん、ラウンジの設備が良い事にケチをつけているのではなく、航空会社として全体を考えるとラウンジの充実は、顧客満足度を向上させる一貫だと思うのだが、ラウンジばかり良くても本来の機内の現実との落差を考え合わせるとJALの場合、甚だ不満なのである。

航空会社の役目とは。。。?

安全に快適に時刻通り目的地へ運んでくれる事だと思うのだけれどJALはこのことが分っているのか?という不満が私自身にずっとある。

例えばホノルル線。

Cimg92231ホノルル線にFクラスが無くなってから久しいが、肝心のCクラスは未だに十数年前からの化石のようなスカイラックスシート。
機内サービスは一時に比べて最近は少しだけ良くなったが、私が求めてるのはフライトの良し悪しを量る一番の乗り心地である。

しかも運賃は、他社に比べて圧倒的に今でも高い!

デルタ、UAなど米系航空会社のシート更新は路線に関わらず(ホノルル線を除くなどの文言は無い!)早いし、あのチャイナでさえ最新シートに更新している。

翻ってANA、シート間隔はJALに比べて良いのであるが。。。。。相変わらずJALの後追いをしているようにも感じる。
しかし最近は独自色が少しずつだが出てきている事は評価したい。(ラウンジの内容はしょぼいけれど。。。)

米系に乗りたくない私は困った事だが、要するに乗りたくない路線は乗らなければ良いわけで、しばらくホノルル線にはJALだけは避けようと考えている。

再上場以来他の路線拡大に一生懸命なようだが中味がこれでは。。。本末転倒でしょう。

有名な作家先生のような表現になってしまったが、いつまでも安酒に騙されているほど客は馬鹿ではないと思うのだが・・・・・。 

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10/17/2009

The Lounge at Narita Airport

ハワイ旅行の前の・・・・・いえ、旅行全体から考えて、もしかしたら私自身一番リラックス出来、そして最も好きな時間が成田のラウンジでのひと時だと思う。2008_hawaii_halekulani_016_2Cimg9762_2 

2007年夏にJALのラウンジが大幅に改装されてから一段と内容は良くなったが、それ以前のラウンジもそれぞれ好みは分かれるところではあるが、それはそれで私は好きであったし良かったものである。Dsc00707Dsc00688 

前にこのブログでも書いた事があるが、ハワイへ行くまでにやらなければならない事、越えなければならない ” 山 ” が私の場合いくつもある。

ハワイ旅行で成田のラウンジにまで来れたという事は、それら全てがどうにかこうにか ” 片付いた ” 事を意味し、心からリラックスしても良い時間がようやく与えられた事になる。Dsc00683_3

そんな私にとっての特別な場所、成田のラウンジ。できるだけ長い時間を過ごしたいのが本音である。が・・・・・なかなか時間をとれないのも常である。

ここでどう過ごすかは使い方次第。Dsc00673_2

私のラウンジでの目的は先ず、食事を摂ってしまう。

いつも搭乗するJO72便は、成田最終便。

午後10時にゲートから離れる。どんなに早くても機内食の始まる時間は午後11時過ぎになる。

ウインターシーズン、ホノルルまでの飛行時間は ” トレードウインド ” が強い関係で6時間を切ることもしばしば。

往きの機内では出来るだけ大人しく好きなお酒でも少しだけ飲んで寝てしまうのでラウンジでの食事は本当に有難い。Dsc00648Dsc00651Dsc00658 

そして、シャワーを使わせてもらい身も心も開放する。

シャワールームは、綺麗で使い勝手も程よく整っている。

シャワールームのドアは、液晶なのかな?Fクラス機内トイレの窓と同じよう。2008_hawaii_halekulani_021

そしてマッサージをしてもらったら後は、お酒・・・・・。2008_hawaii_halekulani_045_2Dsc00679_2

サクララウンジでも良いが、ファーストのラウンジには良いお酒が並んでいるので後は、その時の気分で。

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必ずいただくものは、その時のシャンパン。そして私が長年愛してやまないカナディアン・クラブ。

そして、生ビール!Dsc00689

夜も晩くなるとラウンジにいたの人たちもぐっと少なくなる。Dsc00704_3

誰もいなくなった静かなラウンジで飲む氷を浮かべたウイスキーは、まさに旅の始まりに相応しい珠玉の時間と味わいである。

旅はやはり始まりが一番楽しいと思うのは、私だけだろうか。

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06/23/2008

Trip to Hawaii                  Hello, my friends and the person who has not met yet 1

旅先で知り合った友人。                                                     旅先でこれから出逢うであろう未だ知らぬ人々。

幾つになっても旅の空での出逢いは特別でその時々の旅の思い出そのものであり、大切な宝物のようなもの。                                                           若い頃の出逢いはスパイスが効いたものもあり、中には多少の甘酸いテイストのものもあった。                                                                   

旅先で旧知の友人に会う楽しさは格別でお互いの近況や家族の話、子供達の成長等々。。。。。話題が尽きることもなく、会わなかった時間が一気に取り戻せてしまう感がある。

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ワイキキのホテルに着いてプールに出れば。

『久しぶりだね。また会えて嬉しいよ。いつ着いたんだい?』

「今朝だよ。いま着いたところ。○○も元気そうだね♪」

『今回は何泊?いつまでいられるの?』

「8泊。またよろしくね♪」

『子供達大きくなったねぇ~!オヤジより大きくなったんじゃないの?』

「そんなことはない!!まだまだ子供だよ!」

。。。。。

プールでのいつもの会話。最近特に子供の話題が多い。

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それが、サンタクロースやオムレツを焼いてくれるおじさんでも変わらないが、共通していることは、『仕事』の話がないことである。                                    これは嬉しい。

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ふり返って、自分自身。                                旅に出れば日常の生活から開放される気安さから他人に対してもいつも以上にやさしくなれる自分がある。                            道を聞いたり、聞かれたり。                                               何処からバスに乗り、何処で降りればいいか?                        何処のレストランが美味しくて、そこの一番のおススメは何?                   そんな他愛ない事でも会話の一つひとつが楽しい。                                   また、施された小さな『親切』が事の外、嬉しく、旅の1㌻に刻まれ何年も経てから思い出したりするものだ。

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何年か前、ホノルルからの帰国便。                                    今でも家族ぐるみでお付き合い頂いている方に出逢った。                     彼女は、昨今の乗務員とは全くことなっていた。                                 自然体からくる気品や物腰の柔らかさ、それでいて少しも厭味を感じさせない立ち居ふるまい。                              素敵な人だなぁと思っていると、家内の方が先に彼女のファンになってしまっていた。                          

彼女自身お二人のお子さんのお母さんであり、まだ幼かった子供達にも何かと気を遣っていただいき感激したものである。                        成田に着いてから

『。。。。また、皆様に○○○の機内でお会いできることを乗務員一同楽しみにしています。。。。。』                                                                             と放送される。

成田に着いてそんな彼女ともさよなら。                                                   なんとも云えない一抹の寂しさを感じながら帰宅したものである。

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忘れえぬ人やこと。

人生とは不思議なもので程なく、彼女と再会することになる。 

聞けば、住いも私達のごく近い所でこれには全く驚いてしまった。     ご長男は私の長男と同級。                                                    下のお嬢さんもウチの娘よりひとつ年長であった。                         そんな出逢いなど小説の中だけのお話だとばかり思っていたが現実にもあるものである。                                                              旅に出なければ絶対に出逢っていない人。                                   しかし、きっとこうなることは最初から決まっていたんだなとも思うのである。                                                                                                    今では彼女よりも彼女のお母さんとの会話の回数の方が多い。

ホノルルの透明な空気を胸いっぱいに吸い込めば、心も体もリセットできるように感じる。Cimg3895

これからどんな出逢いがあるのか期待と少しばかりの不安を胸にきょうもホノルルの空に思いをはせる。

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06/20/2008

Trip to Hawaii                   Indispensable item of travel 2 "Booze"

ハワイ旅行の必須アイテム。

O・S・A・K・Eデス。

アルコール依存でもないし、毎日飲みたいとも思わない。                                                                     しかし、お酒は旅の必需品♪

特に成田空港で飲むお酒、往きの航空機の中、ホテルのプールサイドでの”SAKE”は堪えられない。                                                                  

『お酒なんて何処で飲んでも同じだよ!』                                                       なんていうのは ” 粋 ” じゃありませんよ。                                                               

旅の”お酒”は黄金色。                                                       東京で飲むものとはひと味もふた味も違ってくる。Cimg9172

私が好んで飲むものは成田では文句なく『生ビール』♪                     これに尽きるでしょう♪                                 ハワイへ行くまでの直前数日は何かと気忙しい。                        次から次へとあれやこれやの面倒なことも多くある。

出発当日。それが、ようやくなんとか片付き成田へ向かう道すがら、「東関東自動車道」を走っている時にそれまで絡み合っていた糸がほどけていくように少しずつ気持ちもほどけていく。                        

クルマを預けてしまえばアルコールもはれて”解禁”。                          正々堂々と”飲める”。                                                          荷物を預けるのももどかしく、さっさと”国外”へ出てしまう。                                          何はともあれラウンジやお店で”生ビール”。                                              1杯めは、ゴクゴク喉を鳴らしながら下品に一気に飲む。                     「ぶふぁ~!」と大げさにいいたいところだけど、ガマンしてここは小さく「ゲプゥ↓」。                                                                                 体がトロけてしまいそうな位の脱力感を味わう。                                           

こんなウマイビール生まれて初めて飲んだ・・・・・と毎回思う。                                 そのくらい美味しく感じるビール。                                                        きっと、成田のビールは旅の魔法がかかった特別なものなのだろう。

機内では最近あまり飲まないがお決まりの泡のワイン、シャンパンも良いが、二杯目からは私はもっぱらアイリッシュ・クリームの『ベイリーズ』を好んで飲んでいる。Cimg9257

食後酒のリキュールだが、乱暴にも食前にたっぷりの氷と共にもらうようにしている。Cimg9227

しかし、これだけだと口の中が”甘く”なってしまうのでチェイサー代わりにお水も頂くようにしている。(コーヒー牛乳みたいです)                                 これも機内だからこその『非日常』。                         普段、ベイリーズ、これだけを東京で飲もうとも思わない。                      だから”旅限定のおSAKE”なんです。

一転、プールサイドでのお酒。強い陽射しの中で飲むものは口の中が『シュワッ』っと爽快感のあるものが良い。                             優雅に飲めると良いのだけれど、なかなか。。。。。Cimg9524

もっぱら飲むものは、『ミモザ』。                                シャンパン をオレンジジュースで割ったもの。                           ハレクラニのミモザはウマイ♪                                      色も綺麗で風景にもよくマッチしている。ウエイターの明るい応対も好ましく、旅の気分も体の気分もだんだんとほぐれてくるようだ。                                                              その他よく注文するのが『ウォッカ&トニックウォーター』。                      『ボンベイサファイア&トニックウォーター』。                                                                   スピリッツ系のシンプルなものが好き。                        しかしアルコールの度数も結構高くて(濃くしてね♪と云っているから。。。。。)酔いも早いが、汗と一緒に醒めるのも早い。                                                           この繰り返し。                                                            これでは日本からごっそり持ってきた本など読めるわけがない。Cimg0184

女性向きのおススメカクテル♪『ストロベリー・ダイキリ』♪                 イチゴの風味も爽やかにハワイの景色に良くあいます。                   ウチの家内。プールではよくこれを飲んでいますが・・・・・                        機内では一人渋~く『日本酒』を・・・・・硬派ナンデス!!

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帰国便のお酒。                                    成田に着いてから運転もあるし最初の一杯を軽く・・・・・。                  今回の旅行のいろいろなシーンを想いだしながら目をつぶってみるが、心なしかほろ苦く感じるのは気のせいだろうか。                    お酒の味も違っている。                                         

往きと同じお酒だが『感傷』という味付けが少しだけされている。

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06/14/2008

Motive on trip to Hawaii        Indispensable item of travel 1

梅雨に入ってから東京は毎日カラッと晴れて湿度も低く”ホノルルのような陽気”の毎日がこのところ続いている。                                                   ありがたい。                                                         今の季節、直射日光は一年で一番強く街を歩けば暑いが、木陰にいけば、乾いた貿易風のような風が吹いてきて汗で濡れた肌もさらりと乾かしてくれる。

このところブログ表題のホノルルやワイキキの内容がない。                                行っていないのだから仕方ないけど少々寂しい気もする。Cimg9691                               

ホノルルのことだからレストランをはじめとする”お店”の出入りも激しく紹介しても個人の嗜好や好みの問題もあり、紹介記事は本当に難しいし第一、極端な場合「閉店」していたなんてこともある。                                                           

ハワイ関係の書籍も以前は書店で『ハワイ』の文字を見つけるたびに「えっ、何なに?」って感じで手当たり次第購入していた時期もあった。                                   

しかし、本の場合取材時から出版までかなりな時間が経ってしまい「新鮮味」のないものも多いし、記事の使いまわしも多くそれこそ出版時、お店自体「閉店」していたなんて洒落にもならないことが幾度もあった。                                                 

個人のホームーページ、とりわけ頻繁に記事の更新ができるブログが出来てからリアルタイムのハワイの情報に触れることが出来るようになり、本に出ていないような私の心が揺さぶられるような記事も多く、いつの頃からか我が家もガイド本を買わなくなってしまった。       でも私の旅行スタイル自体、以前から小さな事柄の変更こそあるものの、大体毎回殆ど同じような手配から旅行の準備や内容になっている。

私自身少しこの陽気に誘われてチョッピリ「ハワイを感じて」みたいので少し『ハワイ旅行』を別の角度から記してみたいと思う。                                          大した内容はないけど時間つぶしにどうぞ。。。。。

でも読んだ後にdon't let me down ! なんて言わないでね。

第一回目は、表題の通り「ハワイ旅行の動機」の「旅の必須アイテムその1」。

ハワイ旅行の計画。                                                    こんなに楽しい事はない。                                                  

ハワイ旅行をいつ考えるか?計画する時期。それは、その旅行時期にもよる。日本の8月旧盆の頃の旅行やゴールデン・ウィーク、さらには年末・年始の頃は、航空券もホテルやコンドミニアムも手配が困難。常識ですね。                                     

最近でこそ年末の時季が多い我が家ですが、以前は春・夏・秋と一年を通して「行きたい時に」行っていました。したがって夏を除いて予約は行く間際。それで充分間に合ったし航空券もホテルも希望したものをとる事が可能だった。それが繁忙期の手配など航空券もホテルも今では一年前。。。。。すこしおかしい。

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もっとも航空券、現在より就航会社や便数も多くてJALなど北から順に千歳、仙台、新潟、成田、名古屋、関空、広島、福岡など8都市から定期便が飛んでいた。だから、席の確保にも余裕があった。                    成田ひとつとってもホノルルだけでも80便、76便、74便、72便の4便がデイリーで、他にコナ行きの70便もあった。                                                   Cimg9221

80便、76便は、オールエコノミーのモノクラスだった時期も長くあり、その頃はFクラスシートもCクラスシートもYで開放されていた。                  今では夢のお話。                                             我が家の場合、一度だけ96年の秋にコンチネンタル航空を利用した以外は全てJAL。何十年も前はロゴが素敵なPANAM。        Cimg9280

もっと前にはマイレージなどもなく運賃もCクラスの配偶者割引や3人割引、そして回数券まであった。そのかわりセイバーなんてチケットはありませんでした。                                                    Cクラスといっても現在と比べると当時は本当に安く、子供料金もたしか大人の67%だったと思う。(現在は大人運賃の75%)幼児料金は大人運賃の10%。これは変わっていないかな。                                                            

食事も「リゾッチャ」前は子供用でも素敵に盛り付けてあったし、担当のC・Aさんによってはいろいろと気を配っていただいた。                                           ただし、常に使用される機材が古いのはホノルル線の宿命。                                                   シートひとつとっても「スカイラックス・シート」になるのも遅かったし、「シェル・フラット」などいまだに就航されていない。Cimg9275                                                

今では米国東海岸行きなど「シェル・フラット」の次世代型が就航してるのにですよ!!

でも、文句のひとつも出ません。

なぜかって?

単なるJALファンでJALが好きだからですよ。

機内食も美味しければ良し!だし、たとえ不味くても大丈夫。                     搭乗前から予め持込みますから。

何を持ち込むかって?

お寿司。それも、江戸前のお鮨じゃない大阪寿司の押し寿司。  Img04_30

生ものは旅のはじまりだからリスク回避で避けてます♪                  (細やかな心配りなーんて!)       Cimg9149

去年から成田のラウンジが大幅にリニューアルされて搭乗前の食事の種類も内容も満足いくものになったので今後は多分”お持ち込み”はなくなるでしょう。

でもね、空の上で食べるお寿司もなかなかイイものです!                                 特に機内食の前の飲み物サービスのオツマミに食べるととっても優雅になれるような。。。。。やっぱり止められないかな?                         Cimg9241

JAL。飲み物と一緒に「お煎餅」と「ドライ・納豆」が配られるけどシャンパンにドライ納豆?。。。。。。って毎回思う。                                納豆自体嫌いじゃないし大丈夫なんだけどシャンパンには。。。。。

穴子や海老のお寿司の方が絶対に合います。                          それも海苔巻ではなく「箱寿司」。

お寿司一折、これだけで旅で重要な”非日常”が簡単につくり出せるわけですから。安上がりなものなんです私。                                                                                                                                                        なにも高級な何処どこのお寿司じゃなくて良いんです。わずか数百円のもので。                                  成田空港内にもありますよ♪実は私、よくここに出没いたします。                           だからお寿司は私にとっての旅行必須アイテムなのかもしれません。このひと時幸せです。                                                                                                   お寿司を買って意気揚々♪お寿司の袋をぶら下げて搭乗します。                                                           このひと時を持てることも「ハワイ旅行の動機づけ」には大切なひとつ。しかも旅のはじまりには大切なひとつのアイテム。

お寿司と航空機とハワイ。変ですね。

話が、旅行の動機付けから飛躍してしまいましたが、今あたまに思い浮かべるだけでもこの”お寿司タイム”は「いいなぁ~♪」と漫画によくある頭の上の雲形の囲い込み台詞のように思います。Cimg9291

こんな調子で思いつくままダラダラと書いていきたいと思います。    皆さんの旅の必須アイテムは何ですか?コッソリ教えてくださいね♪

6月からのJAL、Yクラスの機内食。広告は綺麗だけど。。。。。     ちょっと困ったちゃんの大変らしいです。。。。。転ばぬ先の杖。             お寿司持ち込み。おススメですよ♪ なんだ!ただの「空弁」か!!最初から「お叱り」をうけそうです。。。。。。。。

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